Search
Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
Sponsored links
Recommend
Recommend
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |-
7/31 公認大会レポート。

参加人数:3人
試合方式:総当たり1本先取

使用デッキ:「赤緑速攻」

■1回戦vs「青赤緑超次元GENJI」

じゃんけんに負けて後攻でした。
相手の超次元ゾーンを見て「Mロマ」かな?と思ったが、水文明が見えたので「GENJI」だと判断。
自分は1ターン目から《ブレイズ・クロー》と良いスタート。
相手はもターン目に《ジャスミン》でマナ加速して良い動き。

自分のターン。《タイガ》を出すか考えたが、《ポレゴン》と《ブレイズ・クロー》を出す。
《ダルマンディ》を引いていたので、展開後にパンプアップしてのビートを狙う。
《タイガ》はスピードアタッカーなので取っておきたかったのもあります。
その後、《ブレイズ・クロー》でシールドブレイク。幸運にもトリガーなし。

相手のターン。今回も相手は《フェアリー・ライフ》でブーストするのみ。
そして、計画通り《ダルマンディ》を要塞化して、3体でビートダウン。
トリガーもなく、相手のシールドを残り1枚に追い込む。
ターン終了時にシールドブレイクしたポレゴンは手札に戻りました。

相手のターン。流石に序盤のマナブーストを無駄にすることはないでしょう。
《シューティング・ホール》から《ガイアール・カイザー》が登場し、《ブレイズ・クロー》に攻撃。
自分の場には《ブレイズ・クロー》が1体と、《ダルマンディ》が要塞化されている状態。
相手の場には《ガイアール・カイザー》1体のみ。

自分のターン。《ポレゴン》と《タイガ》を場に出し、《ブレイズ・クロー》から攻撃。
トリガー発動せず、スピードアタッカーの《タイガ》でトドメ。
シノビもなく相手投了。危なげなく勝利。

■決勝戦vs「ヒャックメーカウンター」

じゃんけんに勝って自分が先攻で試合開始。
試合始まる前から超次元ゾーンを確認した時に「ヒャックメー」と気付く。
『コイツやりやがった!』と思ったけど、何とも言えないから黙ってました。

自分のターン。初手に《ナスオ》と《スナイプ・モスキート》を見つけたので。
《ナスオ》で《シシマイ》を持ってくることを狙うか、スピードで手札増える前に潰すか悩む。
やはり、《シシマイ》出せないと厳しいと判断して、《モスキート》を召喚することに。

相手のターン。マナチャージのみで終了。
そして、自分のターン。まさかのトップで《シシマイ》を引いた。
すかさずマナチャージして、《シシマイ》を召喚。次は殴るか殴らないかを考える。
ここでトリガーを踏んだら終わりだと思い、《シシマイ》を寝かせてからビートすることに。
自分は《シシマイ》を召喚しただけで攻撃せずにターン終了。
相手のターン。またもマナチャージのみで終了。
この時はまだ「ヒャックメー」かどうかは不明でしたが、マナに《ヒャックメー》が置かれたので確定。

そして、自分のターン。マナチャージ後に《ナスオ》を召喚して、マナに《陰陽の舞》を置く。
余ったマナで《ブレイズ・クロー》を召喚してから、《陰陽の舞》をマナ爆誕で場に出す。
ここで先ほど召喚した《シシマイ》でシールドブレイク。
例え《ヒャックメー》をシールドで引いたとしても、《シシマイ》の効果でトリガーは発動できない。
この時点でほぼ勝利を確信。続いて《スナイプ・モスキート》でシールドに攻撃。回収は《ポレゴン》。

相手のターン。3マナで《アントワネット》を召喚してターン終了。
自分のターン。先ほど回収した1マナで《ポレゴン》を召喚。
まだ相手が3マナなので《ハヤブサマル》等の妨害もないので安心して殴れた。
まずは《シシマイ》から攻撃。続いて他のクリーチャー達でもシールドブレイク。
その時に相手の反応を見る限り、《ヒャックメー》を引いたんだと思うけど《シシマイ》で使わせない。
また、途中で《エマージェンシー・タイフーン》から《バイケン》が登場。
しかし、場のクリーチャーがシールドに対して+2体だったので、このターンでトドメ!
《シシマイ》さん大活躍で大勝利。優勝しました。
----
前まで抜こうと思っていた《シシマイ》が大活躍してかなり嬉しかったです。
正直、《シシマイ》を入れていたお陰で「ヒャックメー」と気付いても冷静に戦えました。
精神アドはしっかり取っておくと戦う時にかなり有利だねぇ。
何だかんだで「ヒャックメー」相手だろうと、「赤緑速攻」は突き進むしかないですしね。
とりあえず、優勝賞品は移動費や新デッキのパーツ費に変わってくれることでしょう。

速攻デッキで優勝と聞くと、先攻ゲーとか運ゲーとよく言われますが。
速攻には速攻の駆け引きもあり、かなり刺激的で殴り切った時の爽快感は本当に気持ちいい。
今回は1本先取で参加人数も少数だったので、その辺で有利だったのは確かなんですけどね。
それでも勝てたというのは大きいことだと思います。
1本先取が好きじゃないのは変わらないけど、店がそういうルールでやるならそれに乗っかるまでよ。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 04:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
7/10 デュエマ公認大会レポート。

使用デッキ:「赤緑速攻」

参加人数:2人
試合方式:男の一本勝負

■決勝戦vs「武者ワンショット」

1本先取で先攻を取り有利な中、《ブレイズ・クロー》を召喚。
相手のデッキが分からないが、1ターンから《ブレイズ・クロー》で殴るのが「赤緑速攻」。

相手のターン。
マナに埋めたカードが《鬼面城》だったので、「ヒャックメー」か「マーシャル・クイーン」かと焦る。
しかし、相手は何もせずターン終了。

ここで自分は《タイガ》を出すか、《ナスオ》⇒《モスキート》で横に並べるか悩む。
《スクラッパー》や《タイガー・グレンオー》が怖かったが、《ナスオ》を召喚することに。
マナに《陰陽》を置いて《モスキート》を召喚。次に《ブレイズ・クロー》でシールドブレイク。
幸いトリガーを踏まずにターンを終えることができた。

相手のターン。
このターンもマナゾーンにカードを置くのみでターン終了。

自分のターン。マナチャージ後《タイガ》を召喚し、まずは《モスキート》でシールドに攻撃。
効果で《パワフル・ビーム》を回収して、次のターンでのフィニッシュを狙う。
と、そこでSトリガー《エマージェンシー・タイフーン》が発動。
《ザークピッチ》が捨てられバトルゾーンに登場。
やはり、「ヒャックメー」か!!と緊張が走る。
しかし、《ザークピッチ》の効果で《武者》が見え、相手のデッキを把握する。

続けて強制攻撃の《ブレイズ・クロー》でシールドブレイク。
ここで相手のシールド2枚で《ナスオ》と《タイガ》でシールドを全て割れたがターンを返す。
頭の中ではトリガーが怖くて、手札に《パワフル・ビーム》があるからと考えていました。
実際は全て割っても問題なかったと少し後悔。

相手のターン。《エナジー・ライト》発動で2ドロー。
その後、《ザークピッチ》の攻撃により《モスキート》が破壊される。

そして、自分のターン。
自分の場には《タイガ》と《ブレイズ・クロー》と《ナスオ》。
相手の場には《ザークピッチ》が1体のみ。

このターンで仕留め損ねれば、《マッハアーマー》でワンショットされるのは目に見えている。
トリガーを踏まないことを祈りながら、《パワフル・ビーム》で《タイガ》をWブレイカーに。
そして、残りのシールドをWブレイク。
祈りは届トリガーは発動せず、《ブレイズ・クロー》でトドメを刺し試合終了。
----
見事優勝しました。
本当は2本先取にした方が、面白かったかもしれませんね。
先攻でこっちは速攻ですので、あまりにも有利過ぎて相手もつまらないんじゃないかと思いました。
それに人数が少なすぎるのも問題だった。

ただ、トリガーでワンチャンス作られる可能性もあったし、結構緊張したゲームでした。
実際の試合時間は1分くらいだったと思いますが、記事に書くとかなり白熱したように感じますね。
終始自分が押してましたが、一瞬ひやっとする場面もあり自分は中々楽しめました。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 23:45 | comments(5) | trackbacks(0) |-
7/2 デュエマ公認大会レポート。

久しぶりに公認大会に出場!
初めに言うのもアレですが、結構覚悟して出たんですど優勝はできなかったです。
それでも、試合内容や学ぶことも多かったので、今回の大会はかなり満足できました。
----
使用デッキ:「青黒メルゲ墓地進化速攻」

参加人数:13人
大会方式:トーナメント2本先取

1回戦vsドロマー超次元×○○

■1本目
《コアクアンのおつかい》を追加したverの非新殿堂対応のデッキだったので、かなり焦った。
ただ、相性的に不利ではないので相手のデッキの中身探りながら戦った。
普通に押せていたのだけれど、やはりそう簡単に勝たせてはくれなかった。
《ディアボロスZ》に覚醒されちゃったし。

■2本目
1本目で相手のデッキの動きやら、シノビの枚数等を把握できて良い動きができた。
《ドルゲドス》でブロック不可にしつつ、シールド割りまくって少し余裕を持って勝てた。
《ジェスタールーペ》が展開の補助を大幅にしてくれて助かった。

■3本目
ここまで来たら相手も相性もあるし、余裕も持てないだろうと確信。
気持ちで負けてはいけないと思って、徹底的に《ゴーゴン》でメタりながらビートダウン。
《ヤミノザンジ》で《ゴーゴン》が潰されながらもシールド1枚まで追い込む。
2,3体小型が場に並んでいて、《ドルゲドス》と《ゴワルスキー》をダメ押し追加で一斉攻撃で勝ち。

2回戦vsドロマー超次元×○○

■1本目
また「ドロマー超次元」かと思ったけど、案外チャンスか?と思って挑んだ。
1本目は1回戦の人の構築とは違っていたので、またデッキの中身探りながら戦うことに。
別にこれは手を抜いているわけでも、勝負を捨てているわけでもありません。
順調にビートダウンしていたのだけれど、後半から徐々に制圧されて負けました。
《エクストラ・ホール》が強かったです。

■2本目
1回戦と1本目を振り返りながら、2本目からは意識してプレイングを変えてみた。
1回戦も2本目からプレイングを変えていたので、2回戦の1本目からそうしとけという話なんだけど。
シノビが《ハヤブサマル》しか積んでいない。と踏んで《ゴーゴン》も《トリッパー》も積極的にビート。
これが功を奏したのか、相手が動き出した頃にフィニッシュに持ち込めた。

■3本目
2本目と内容はほぼ変わらないですが。
最後は相手が《ユリア・マティーナ》を出すが、《ドルゲドス》でブロック不可にして殴り勝ち。
1回戦目も「ドロマー超次元」だったのが良かったのか、気持ち楽に戦えましたね。
試合内容は厳しいものでしたが。

3回戦vs黒赤緑Mロマ××

■1本目
序盤から殴りまくっていたら、《オチャッピィ》がS・バックで登場。
《進化の化身》をS・バックで捨てるか悩んでいたので、手札に《M・ロマノフ》がないなと読んだ。
そして、相手のターンに回り《シューティング・ホール》で《デスマーチ》が焼かれたりと厳しくなる。
まだ勝機はあると考えて、《ジェスタールーペ》で《カムスター》が出て《バイス・ホール》を捨てる。
しかし、トップで《M・ロマノフ》引かれて、本格的に厳しい状態に持っていかれて負け。

■2本目
また序盤からとりあえず殴りまくる。
《フェアリー・ライフ》をトリガーで使われるも、《M・ロマノフ》がマナゾーンへ。
相手も「あちゃ〜」という顔をしていたので、自分は「しめしめ。」という感じでした。
それでも相手は《バイス・ホール》から《ディアボロスZ》を場に出してきて、そうも言ってられなくなる。
まだ勝機はあると考え、同文明のクリーチャーを2体並べて待機。
《ディアボロスZ》覚醒後がチャンスだと思い、シールド4枚の中から《ジャニット》を引くことを願った。
その時、自分のシールドは《コダマンマ》で1枚消費していて、相手のシールドは1枚のみ。
しかし、シールドから《ジャニット》は姿を現さずにそのまま《トリッパー》にトドメを刺されました。

3位決定戦vs超次元GENJIビート○○

■1本目
3位決定戦は、1本目も2本目も《ヤミノカムスター》大活躍でした。
序盤相手はブーストしかしないのは分かっていたので、《ゴーゴン》で超次元呪文を縛ってビート。
《ヤミノカムスター》で《ボルシャック・ホール》を落とすなどして危険を取り除く。
途中トリガーを踏んでしまったりしたが、危なげなく勝利することができた。

■2本目
1本目と似たような内容ですが、《ジェスタールーペ》からの《ヤミノカムスター》が強かった。
それで《ボルシャック・ホール》を綺麗に落として、ビートダウンして勝ち。
速攻は「GENJIビート」より「Mロマ」の方が厳しいと感じましたね。

結果は3位。
久し振りに大会に出て、3位になれたのは素直に嬉しいです。
----
とりあえず、《エンフォーサー》対策に《アレクセイ候》を入れていたのが腐りまくっていた。
正直、速攻やビート相手には殴らせて打ち取る方が利口なのかもしれない。
《ミカド・ホール》や《ボルシャック・ホール》はそれだけで脅威でした。
もちろん、それをマナから発射する《M・ロマノフ》は本当に怖い。
ただ、「Mロマ」にもまだまだ勝てるチャンスはあると感じたので、新殿堂施行後が楽しみです。
流石に早い段階から出てくる《ディアボロスZ》は厳しかったです。

友人は「青黒ハンデス超次元」で出て、「Mロマ」に負けて2回戦で敗退。
1戦取ったようだったので、詳しく聞いてみたら「ハンデスが効いた」らしいです。
「Mロマ」との対戦後にもビートダウンをメタった構築に改造していました。
それでも「青黒メルゲ墓地進化速攻」に勝てないので、構築をどうしようかと苦戦しているようです。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 02:33 | comments(2) | trackbacks(0) |-
久しぶりの公認&レポ。

天王寺ホビーステーションの公認大会に出ました。
久しぶりに大会に出たので気合は入っていたけど、内容は散々でしたが。
久々の身内以外の対人戦だったし、楽しかったので満足しています。

スイスドロー2本先取
使用デッキ「ネクラコン」

1回戦vsホーガン
○××
1戦目は上手く立ち回れたのもあって、《ディアス》が覚醒したりして勝利。
2戦目以降は《ガイアクラッシュ・クロウラー》を必要以上に警戒しすぎて、自分のペースを掴めなかった。
1ターン耐えられたかもしれない場面でトドメを刺されるようじゃ駄目だね。

2回戦vs5色コン
○×○
危なげなく勝利を収めることはできたが、全体的に詰めが甘かった。

3回戦vs黒入り不滅オロチ
×○○
相手の手札枯らしたり、選択肢を減らして上手く立ち回れたと思う。
相手の引きの弱さにも助けられてマッチ取れたって感じだった。

4回戦vsドロマーコン
××
良い流れで《ハッスル・キャッスル》張れてもトップ《ライフ》では勝てる試合も勝てない。
やはり「ドロマー」相手に先手取られると厳しいね。
----
レポート言うより各試合の感想ですね。

対「ホーガン」戦では《キング・オブ・ギャラクシー》が覚醒していたのに小型を撒かなかったは失敗。
数で押してくるデッキというのは分かっているのに、こういうプレミは命取りだ。
相手の超次元ゾーン見てすぐ「ホーガン」って気付いたのもあって。
相手はこっちのデッキが不明だったおかげで1戦目取れたんだと思う。
それでも「ホーガン」ってあんなもんだったっけ?序盤は楽に動けるので次からは対策を練れそうだ。
《シュヴァル》を覚醒されることを念頭に置いてプレイしていたけど、上手くいかないもんだ。

対「5色」戦は特に何も言うことはないです。
ただ、ワンチャンスで《バルカディアス》や《アルファディオス》が怖かった。
2戦目は《アルファディオス》の召喚を防げたはずなのに許してしまったのは甘かったと思う。

対「不滅オロチ」戦の3戦目は上手くハンデスが続いてからのトップの《ハッスル・キャッスル》が強かった。
その後、《ローズ・キャッスル》が入っていないのは分かっていたのは強力な情報アド。
《ギャラクシー》と小型並べてから殴って勝ち。

対「ドロマー」相手には初手もドローもあまり良くなかったけど、悪くない回りだっただけに残念だった。
チャンスでトップが弱いとグダグダになってしまうのは「ネクラ」の弱みだと思う。
《フェアリ・ライフ》を限界まで減らしていても引いてしまうってのは自分の運が悪いんだと感じた。

やっぱり大会は良い!これがないとカードゲームの意味がない。
それから参加賞の《駿足の政》は面白いんですけど、入るデッキを探すのが難しいですね。
「マーシャル・クイーン」とかならS・トリガーを上手く活用できるのではないでしょうか。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 22:22 | comments(2) | trackbacks(0) |-
遅めのWHFレポ。

かなり遅くなりましたが、簡単にまとめます。

WHFは4時くらいに家を出て、かなり前の方に並ぶことができました。
先行販売は余裕で買えました。

僕はエンジェル&デーモンを1箱とストレージを買いました。
箱の中身は残念でした。

SR、《アウゼス》
VR、《バルホルス》×2,《フェルナンド》×2
その他のめぼしいカードは、《ヴァーズ・ロマノフ》×2、《ミカド・ホール》×5

封入率はかなり偏っている模様。
自分の箱はハズレ箱でしたが、子供がコレを引いたら本当に納得いかないと思います。
《ギャラクシー》が当たらなかったのは誤算。
収録カードが少ないので、普通の人なら目当てのカードを引き当てられると思いますよ。

WHFの話に戻りますと、先行販売を購入後3DSの体験コーナーに行きました。
3DSの感想を言うと、かなり面白かったんだけど、ご存知の通り目がやられる。
体験を終えた後に休憩場所のスタンドに行く途中の階段が怖かった。
慣れればどうってことないかもしれませんが、ゲーム後は目のケアが必要だと思いました。
3DSには期待しているので、もう少しそこら辺を調整して欲しいです。

その後、フリーを2回周って日本橋→天王寺と場所を移動しました。
フリーの内容は、まぁ・・・可もなく不可もなくって感じですね。

▽1周目
使用デッキ:青黒速攻

1戦目、ドラゴン○
2戦目、ドロマー○

▽2周目
使用デッキ:オットードッコイ

1戦目、覚えてません○
2戦目、デーモンコマンド○

2周目は1戦目と2戦目の順番は逆だった可能性もありますが。
デーモンコマンドと戦った時に《ドルバロム》を出され、場もマナゾーンが全て吹っ飛びました。
それでも、何故か勝利するという奇跡が起きた。

WHFと言うこともあり、年齢層が低かったので自分らはアレだったのですぐに帰りました。
とりあえず、フリーの横に子供たちを待ち伏せしてる大人たちが気になりました。
通路なので邪魔になっていたし、スタッフが注意しても聞かないし・・・。
チラッとトレードの様子を覗きましたが、レートが釣り合ったトレードかは怪しかったです。
WHF含む大規模イベントはその辺の整備をもっとしっかりした方がいいかな。

WHF後は天王寺ホビステのデュエルスペースでグッタリしてました。
次のWHFは早いこと行かずにのんびり行こうかな。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 06:50 | comments(0) | trackbacks(0) |-
7/10(土)遅すぎる公認大会レポ。
前の記事に書いた通り、色々あった公認大会のレポートです。
結構流行デッキが多く出ていたので、少しは参考になると思います。

仕様デッキ:「白青黒フェルナンドコントロール」
大会方式:トーナメント、2本先取。

1回戦。不戦勝

2回戦。vs「黒赤緑超次元MC」
1本目は水マナ来なくて、序盤にあまり動けず焦る。
相手のマナ見ると「Mロマ」っぽいデッキで更にビビる。
しかし、どうやら超次元呪文を撃つデッキだったようなので一安心。
《マリエル》で相手の動きを止めるが、小型で殴られる。
しかし、《プライマル》⇒《シャドウ》、《グレゴリアス》とかしつつ、《クイーン》で更にロック。
その後、《フェルナンド》並べて《ダイヤモンド・ソード》でフィニッシュして勝ち。

2本目も似たような感じになり、《ハンニバルZ》で相手壊滅させながらフィニッシュして勝ち。

3回戦。vs「白青黒緑メタコン(?)」

1本目、無難に回って序盤は上手くコントロールする。
《ギャラクシー》出され勢いが少し落ちたが、《フェルナンド》でマイナスしつつ殴って、小型でSF破って突破する。
その後、相手が投了して勝ち。


2本目は《タッチ》⇒《タッチ》⇒《プライマル》でガチ回り。
1本目でネタばれしてるので、相手に《フェルナンド》を除去されまくる。
しかし、《ソウル・キャッチャー》や《グレゴリアス》でグルグル回してしつこく出す。
相手の《墳墓》が怖かったが、《フェルナンド》2体出して《ギャラクシー》突破する。
その後、《ダイヤモンド・ソード》撃って一斉攻撃して勝ち。

決勝戦。vs「黒緑速攻」

身内対決だったが、二人とも真剣に戦った。
1本目は上手く相手の攻撃を止めて《ダイヤモンド・ソード》撃って一斉攻撃で勝ち。
しかし、2,3本目はスピードに追い付けず死亡。

と言うことで、2位でした。

追記:「黒緑速攻」は今でも恐ろしく強い。
2ヵ月空いての大会レポでしたが、参考になると幸いです。(笑)
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 04:44 | comments(0) | trackbacks(0) |-
5/8 非公認優勝。
優勝した大会だけレポするよ!!

使用デッキは「白青緑オットードッコイ」。
参加人数は4人。

参加人数は少なかったんですが、優勝したら嬉しいものですね。
とりあえず、大会レポしましょうか。

試合形式はスイスドロー。

1回戦vs「青黒赤ジャック・ヴァルディビート」(友達の柳宗厳さん)。

 デッキを持っていなかったので、僕のデッキを貸しました。
 しかし、「ヴァルディビート」を知り尽くした俺に隙はなかった。

 1本目
  相手先攻でしたが、2ターン目から動けず。
  相手ビートしてくるも《ドッコイ》出して殴り返しで応戦。
  最後はゴッドリンクして、《モーリッツ》で制圧後一斉攻撃で勝ち。

 2本目
  1本目と似たような感じで制圧して勝ち。

2回戦vs「黒単コントロール」。

 1本目
  序盤からハンデスをされ、展開が遅らされるも《ミスト・リエス》を出して持ち直す。
  軽量除去を撃たれ中々リンクさせてもらえず。
  《ギャラクシー》を出して、タップキルを絡ませて地味にビートして勝ち。

 2本目
  1本目と似たような試合運び。
  《ギャラクシー》と《サガ》と《ドッコイ》が場に出ている状態で、相手シールド1枚。
  どうでるか?という所で相手が投了。
  最後のシールドは《デーモン・ハンド》でしたが、無敵2体は流石に厳しかったみたい。

対戦相手の方も言ってましたが、《ギャラクシー》が強過ぎる。
2本とも《ギャラクシー》を運良く引けたのが勝ちに繋がった。
「ヴァルディビート」を使った柳宗厳さんは相性の問題と言うしかない。
「シノビドルゲ」崩しててごめんね…。(柳さんは「ドシノビルゲ」を使いたかったらしい。)


優勝商品は800円分の商品券+プロモ《ゲキ/メツ》と《ゴッド・ルピア》貰いました。
《ファイナル・アンサー》とか色々買いました。

ふふ、俺が《オットー》と《ドッコイ》の飼い主だ・・・。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 20:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-
それは勝てない。

さっき公認大会出てきました。
まぁ、すぐ帰ってきてブログ上げてるってことは、察してください。
定員オーバーで大会出れないと思ってたんですが、棄権者がいたので参加できるように・・・。
しかし、物事は上手くいかないものですね。

参加人数:20人 試合方式:トーナメント、1本勝負

使用デッキ:白青黒緑ハイドロ・ハリケーン

1回戦:vs5ターンバジュラ
 相手先攻で《ルピア》スタート、《ジャック・ライドウ》⇒《バジュラ》。
 まぁ、「トリガーでなんとか!」と思っていたらトリガーなし。

 あ、今思い出してみるとトリガーはありました。
 《マナ・クライシス》・・・。(涙)


もう運が悪かったとしか言いようがありません。
自分も《ハイドロ》で悪いことしようとしてたから罰が当たったんでしょう。

しかし、久しぶりにあんな酷い試合した気がします。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 14:08 | comments(0) | trackbacks(0) |-
12/20(日) エボリューション・マスター予選。

近くのいつも行くお店のエボリューション・マスター予選に行ってきました。
トーナメントで1本先取で、僕は「青黒赤ジャック・ヴァルディビート」で出ました。

結果は、1没。

相手は小学生で「赤緑連ドラNEX」で、普通に負けました。
というか、メタ読みが完全に外れていました。

いや、外れてはなかったんですよ。
標的の一つでもある「青単」で出てる人もいたんですよ?

まぁ、小さいお店なので小学生ばかりですので、メタデッキはそれくらいでしたが。
昔から行ってるので、環境は分かってるはずなのに、深読みの「ヴァルディビート」。
普通に「シノビドルゲーザ」で行っておけばよかったです。(笑)
しかし、「シノビドルゲーザ」は≪キリコ≫のデッキには勝てないので・・・。

あぁ!!駄目すぎる。
「ヴァルディビート」はメタビートだから、メタ外のデッキに滅茶苦茶弱い。
いや、自分の構築とプレイングも問題あるのかもしれませんが・・・。

決勝戦は「青単」VS僕の対戦相手の子だったんですが。
案の定「青単」が優勝。

畜生!!俺が相手なら絶対喰えたのに!!
とりあえず、悔しいです。

悔しい。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 14:43 | comments(2) | trackbacks(0) |-
11/21(土) 公認大会レポ。

記憶が曖昧なので、簡単に書きます。
久しぶりの公認大会で、「ジャック・ヴァルディビート」の腕試し的な感じで出たので緊張しました。
_______________________________

スイスドロー、2本先取

使用デッキ:「黒赤緑ジャック・ヴァルディビート」

1回戦vs「青黒赤緑HDM」 ○○ win
 1本目。《ヴァルディ》が出なかったけど《キリン》や《ゴワルスキー》で押し切って勝ち。
 2本目。1本目と同じ感じだったような・・・。(一番昔の記憶なので曖昧です。すいません。)

2回戦vs「白青緑オットードッコイコントロール」 ×○○ win
 身内の『ゆうさん』と言う人と対戦。実は、自分の作ったデッキなので勝てる自信はあったのです。
 1本目。《オットー/ドッコイ》ゴッドリンク後、完全制圧されて敗北。
 2本目。こちらがガチ回りして、あっさり試合終了。
 3本目。危なげなく、《ヴァルディ》で殴り勝利。

3回戦vs「青黒ドラゴンコントロール」 ○○ win
 これで、僕が勝てば決勝戦進出決定する戦いでした。
 1本目。相手の《ヘヴィ》や《ゼキラ》に押されるも、除去相手には《ゴワルスキー》が光った。
 2本目。かなり、ピンチになりました。最後はトップ勝負で《ロウバンレイ》を引き勝利。

決勝戦vs「青黒赤緑ランデスHDM」 ×× lose
 1本目。初期展開が結構スムーズに行くものの、《スクラッパー》を踏んで壊滅。これが痛かった。
 2本目。《ヘビィ/メタル》にゴッドリンクされ、動揺しプレイングミス。その後、普通にやられました。
_______________________________

結果は、準優勝。
プレイングミスは、《ヘビィ/メタル》がタップしていると勘違いし、《マグナム》で攻撃してしまいました。しかし、そのプレイングミスがなくても負けていましたね。

2回戦目は「行ける!」と思ったんですがね・・・。《ヴァルディ》進化速攻しようと思っていたんですが、自分5マナで多色を引いてしまい、トドメが刺せれませんでした。ランデスが効きました。

「ヴァルディビート」の鬼門は「HDM」ですね。
相手の方は《キリュー》が怖かったと言っていましたが、《キリュー》1枚しか入れてなかった・・・。
2枚に増量してもいいけど、多色多くなると事故りやすくなるんですよね、どうしたらいいでしょうか。

それから、公認が終わった後、非公認でトーナメントをしたんですが、こちらは「青黒赤ジャック・ヴァルディビート」で出て準優勝でした。詳細は控えさせてもらいます。

posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |-