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第3.5回関西CS参加レポート。
簡易レポートになりますが、ご了承ください。

使用デッキ:「マーシャルベラループ」

■予選(スイスドロー)
1回戦:不戦勝△
2回戦:黒緑超次元○
3回戦:オールイエス○
4回戦:シャチホコ○
5回戦:黒Nエクス×

予選落ちかな?と思っていましたが、同スコアの人とスペシャルゲームをすることに。
つまり、5枚のカードの内1枚を選んでコストの大きい方が勝ちというゲームですね。
完全に運ゲーなのですが、これに勝利し決勝トーナメントに進むことができました。
更に友人も決勝トーナメント進出を決めていて、テンション上がりましたね。

■決勝トーナメント
1回戦:ラムダ×

結果:ベスト8

残念ながら、ベスト8という結果で終わりました。
ここで勝たないとスペシャルゲームで勝った意味がない!とは思いますね・・・。
それでも、初の入賞ということで素直に喜んでいます。
友人は1回戦で「シャチホコ」に勝利し、2回戦は自分の1回戦の相手の「ラムダ」に敗北。
3位決定戦でNエクスに惜しくも敗れましたが、4位という素晴らしい成績を残しました。

実は会場に着く前に駅の乗り換えを間違えて、参加が絶望的な状態でした。
それでも、とりあえず会場行ってみるかということで、なんとか参加できました。
関西CSの運営の方々ご迷惑をお掛けしてすみません。ありがとうございます。

サブイベントは本選と同じデッキを使用し、「オールイエス」にあっさり負けました。
それでも、本選でベスト8に入れましたし、ずっとデュエマできてとても楽しめました。
今まで参加したCSと比べて大会の雰囲気がすごく良かったです。

最後に使用デッキのレシピ上げます。


「マーシャルベラループLO」

光文明
4 x 星龍の記憶

水文明
4 x ピニャコ・ラーダ
4 x マーシャル・クイーン
3 x クール・ビューティー
1 x サイバー・N(エヌ)・ワールド
3 x アクア・ナルトサーファー
4 x エナジー・ライト
1 x ストリーミング・シェイパー
3 x フォース・アゲイン
3 x パーロックの宝物庫
4 x 海底鬼面城


多色
4 x 腐敗麗姫ベラ
2 x 反撃のサイレント・スパーク
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 03:08 | comments(0) | trackbacks(0) |-
第3回関西CSレポ。
使用デッキ「マーシャル」

1回戦:「ハイドロザビミラ」×
2回戦:「猿獰猛Nエクス(身内)」×
3回戦:「アナカラーザビミラ」○

結果:予選落ち

即帰宅したんで交流とかなし。
あの人数で身内と同じ卓とかあかんですわ。
どっちが勝ちやすいか考えて自分が負けた。
普通にやっても負けてたと思うけど。
結局身内も負けて予選落ち。
何しに参加したんか分からん。
とても悲しいでござる。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 13:12 | comments(0) | trackbacks(0) |-
和歌山CSレポート。
和歌山CS参加してきました。
結果は予選突破もできず、サブトーナメントも1没の惨敗でした。
本戦サブトーナメント共に使用デッキは『青赤緑ハンタービート』でした。
デッキシートに書いたレシピそのまま載せますね。
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『青赤緑ハンタービート』

水文明
4 x 封魔ゴーゴンシャック
4 x アクア・ジェット
3 x ガンリキ・インディゴ・カイザー


火文明
4 x 若頭の忠剣ハチ公
2 x 鬼神!ヴァルボーグなう
3 x 問答無用だ!鬼丸ボーイ
3 x アパッチ・ヒャッホー
2 x 必殺!オレの爆炎!!


自然文明
4 x 冒険妖精ポレゴン・ジョーンズ
3 x 番長大号令
4 x 父なる大地


多色
4 x ヤッタレ・ピッピー

超次元ゾーン
2 x サコン・ピッピー/星龍王ガイアール・リュウセイドラゴン
1 x ウコン・ピッピー/星龍王ガイアール・リュウセイドラゴン
1 x 流星のフォーエバー・カイザー/星龍王ガイアール・リュウセイドラゴン
2 x 剛腕の政(ビシャモン・キッド)/爆裂ダッシュ!グレンセーバー政

----
「ドロマーハンデス」と「Nエクス」が多いだろうと予想してこれにしました。
枚数は少ないですが、水のカード全てがキーカードという感じですね。

友人と共に参加したのですが、やはり彼は予選突破しましたね。
残念ながら決勝トーナメントは1回戦で負けてしまいましたが、健闘しました。

自分は後攻で絶望的だったはずの「黒緑速攻」にギリギリ勝てたが。
先攻取っておきながら「黒緑速攻」より遅いであろう「黒単速攻」に負けたり。
サブトーナメントでは有利なはずの「ドロマーハンデス」相手にも惨敗する始末。
予選卓は最悪の当たり方でした。
「ネクラ」に勝てないことは分かっていたので、速攻2つに勝つしかなかった。
と言っても、速攻にも勝てる望みは薄かったんですけどね。
1戦目にギリギリ「黒緑速攻」に勝って行けると思ったんですけどね。
残念です。

最後に簡易レポです。
和歌山CS運営の皆さんお疲れ様でした。
次は関西CSと9月のボルコン杯と店舗予選頑張りますわ。

〜簡易レポ〜

■予選
黒緑速攻○
黒単速攻×
ネクラ×

結果:予選落ち

■サブトーナメント
ドロマーハンデス×

結果:1没
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 03:29 | comments(0) | trackbacks(0) |-
12/11 公認大会レポ。
本当ダブルヘッダーで2店舗回りました。
今回は結果と総評のみにしたいと思います。
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『ブックランドすばる』

使用デッキ:「ネクラ豪遊」

参加人数:4人
大会方式:総当り、2本先取

1回戦vs「ザビミラキリコ」
○○

2回戦vs「武者ワンショット」
○×○

3回戦vs「龍キリコ」
○○

結果:優勝
----
序盤の動きがかなり安定していて、中盤から終盤にかけても息切れせずに戦えました。
「武者ワンショット」は本当に厳しかった。トリガー1つで負けてた。
「キリコ」と2回当たってるのですが、2人とも事故ってたみたいでした。
本当は2勝した時点で優勝確定していたのですが、3戦目も手を抜かず戦いました。

3回戦目のプレイヤーは小学生の子で、お父さんと来られていました。
お父さんは参加されていませんが、お子さんとプレイされているのかデュエマに詳しかったです。
大会後に時間が空いていたのでフリーを数回しました。
最近大会に出始めたらしいので、環境に対する知識はあまりないようでしたが。
知識を付けるとかなり強くなるんじゃないでしょうか。
そもそも「龍キリコ」使っている時点で環境に疎いって言うのは語弊がありますかね。

その後は2店舗目のプロジェクトコアあべの店へ。
----
『プロジェクトコアあべの店』
使用デッキ:「ネクラ豪遊」

参加人数:5人
大会方式:スイスドロー、1本先取

1回戦vs「天門」
×

2回戦vs「白M」
×

3回戦:不戦勝

結果:圏外
----
「天門」が分からない。勝てるかと思ってたら、やっぱりトリガーで踏んで死亡。
勝ちに急ぎすぎた感があったが、ゆっくりしてても勝てないからね。
《ギガブランド》立ててから、《父なる大地》で《N》引っ張ってくるとか。
《セイント・シャン・メリー》完成させないとまず勝てないかな。

「白M」には勝てるかと思ったけど、一歩及ばずって感じでした。
《DNA》入っていないから、ビート相手には以前より厳しいかな。

友人は「ネクラマグナム」で出たが、《サーファー》→《ヘブンズ》の順で踏んで死亡。
あれは強かった。

とりあえず、「ネクラ豪遊」しかまともなデッキがないから、他のデッキ組まないとな〜。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 20:01 | comments(0) | trackbacks(0) |-
12/3 ビクトリー1関西エリア代表戦レポ。
エリア戦行ってきました!
簡単に大会レポとデッキレシピだけ乗っけておきます。
----
大会方式:1本先取。1グループ3〜4人の総当たり戦。試合時間は10分。
使用デッキ:「ネクラ豪遊」

1回戦vs「4cNエクス」

先攻を取るも事故。相手も事故っぽくて、4ターンスタートでした。
こちらが先攻だったため、相手の初動に間に合い5ターン目の《HEIKE》。
相手のサイキッククリーチャーを《父なる大地》で《N》と入れ替え、お互い手札が潤う。
『豪遊』をなかなか揃えさせてもらえず、場が固まる。
時間がギリギリになって、相手のシールドを全て割るも《サーファー》で《アヴェ》がバウンス。
そこでラストターンになり、相手は《ホワイトグリーン》でシールドを回復。
《ブルーホワイト》でトドメを狙いに来たが、《DNA》で防ぎこちらもシールド回復。
時間切れで、引き分けになりました。

結果:引き分け、シールド残数1

2回戦vs「4cNエクス」

またまた先攻。ブーストから《タイム・トリッパー》で妨害。
《ハッスル・キャッスル》を要塞化して、『豪遊』を揃えて殴り勝ち。
かなり簡潔に書いているが、実際はかなり苦戦しました。
この試合の内容だけド忘れしてしまいました。

結果:勝ち、シールド残数5

3回戦vs「トリーヴァビート」

相手先攻でしたが、事故で5ターン《カトラス》(だったかな?)スタート。
自分は2ターン《ジャスミン》から、《パックン》を出して、次のターンに《キル》を2体出す。
その返しに前述した《カトラス》が場に出てきたが、《次元流の豪力》で《ジオ・ザ・マン》を出す。
相手は《アンタッチャブル》と《キル》を出して、《カトラス》攻撃で覚醒。
次のターンに《パックンガー》と《セツダン》2体に覚醒リンクと覚醒させて、一斉攻撃。
しかし、《DNA》踏んでしまい攻撃は止まってしまう。
相手が《魂と記憶の盾》で《パックンガー》を除去して、ビートしてくる。
トリガーで《サプライズ・ホール》が出て、《パックン》を場に出し、再度覚醒リンク。
そして、自分のターン。一斉攻撃して、《サーファー》が出るも無効化しているので、そのままトドメ。

結果:勝ち、シールド残数0

勝ち点3×2、引き分け点1で予選を勝ち抜き、決勝トーナメントに進出。
思っていたより、「Nエクス」が脅威に感じなかった。
次の動きが読める分、相性やこちらのデッキに妨害が多い分戦いやすかったのかもしれない。
ただ、今回初めて「Nエクス」と戦ったけど、ここまで戦えるとは思わなかった。

決勝トーナメント(試合時間10分)

1回戦、不戦勝

2回戦vs「ドロマー豪遊」

相手先攻で、2ターン目の《ジェニー》で《父なる大地》が落ちたのが痛かった。
そのせいで相手の《アヴェ》を除去できずに、3体覚醒リンクを簡単に許してしまう。
自分は《リバイヴ》を引けずに、1体ずつしか出せなかったので間に合わなかった。
そして、トリガーもなく相手の攻撃を止めることができずに、そのまま負け。
序盤は悪くなかった。2ターンブーストからの《トリッパー》、《ヨーデル》で《アヴェ》。
しかし、その返しで《ローズ・キャッスル》で《トリッパー》と《ヨーデル》が飛んだのが痛かった。
これから相手のペースに一気に持っていかれてしまった。

結果:負け
総合結果:2勝、1敗、1引き分、1不戦勝
----
当初の目標の1勝することと比べると、かなり健闘しました。
負けて悔しいけど、自分実力なんてこんなもんですよ。
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光文明
2 x 我牙の精霊 HEIKE(ヘイケ)・XX(ダブルクロス)
2 x 予言者ヨーデル・ワイス
1 x 不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー
3 x 超次元サプライズ・ホール
2 x DNA・スパーク


闇文明
3 x 停滞の影タイム・トリッパー
2 x 解体人形ジェニー
3 x 超次元リバイヴ・ホール
2 x ローズ・キャッスル


自然文明
4 x 霞み妖精ジャスミン
3 x 次元流の豪力(ジオ・バリバリ・ミランダ)
3 x フェアリー・ライフ
1 x 母なる紋章
3 x 父なる大地
4 x ハッスル・キャッスル


多色
2 x 超次元ホワイトグリーン・ホール

超次元ゾーン
1 x 光器シャンデリア/豪遊!セイント・シャン・メリー
1 x アルプスの使徒メリーアン/豪遊!セイント・シャン・メリー
1 x イオの伝道師ガガ・パックン/貪欲バリバリ・パックンガー
1 x 光器セイント・アヴェ・マリア/豪遊!セイント・シャン・メリー
1 x タイタンの大地ジオ・ザ・マン/貪欲バリバリ・パックンガー
2 x 時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン
1 x ブーストグレンオー/激竜王ガイアール・オウドラゴン

----
プレイ中に《ジェニー》が全く使えねぇ!とかなり苦悩していました。
改造するなら、除去か《トリッパー》を増やすかをした方がいいと思います。

また、《ブーストグレンオー》ではなく、《カイマン》の方が良かったです。
マナの《父なる大地》等を《ホワイトグリーン》で回収したり、ビートしてブーストは強かったんだよね。
守りに入って、《ブーストグレンオー》にしたけど、全く刺さらなくて笑えなかった。

結果は残念でしたが、楽しかったです。
大会参加者お疲れ様でした。入賞者の方々おめでとうございます。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 12:15 | comments(0) | trackbacks(0) |-
10/30 天王寺ホビステ店舗予選レポ。
参加人数:32人(たぶんMAXまで参加したと思う)
大会方式:トーナメント、2本先取
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参加デッキ:「トリーヴァ超次元ビート」

■1回戦vs「ドラゴンキリコ」

1本目
コチラは《ディアナ》を覚醒させて、《アンタッチャブル》×2が覚醒。
その返しのターンで、《ロマネスク》から増えたマナで《魂と記憶の盾》をプレイ。
しかし、相手のマナには光のマナ(《ロマネスク》で使用済み)が1枚しかなく、巻き戻し。
結局《ロマネスク》を出すのみで、こちらのターン。
《イダ》を召喚して、全員でビートして勝ち。

2本目
相手が《エクス》を出してきたりで危なかったが、順調にビートして勝ち。

結果:○○

■2回戦vs「トリーヴァ超次元ビート」

1本目
相手が先攻で、こちらは4ターンスタート。あっさり負け。

2本目
あまり良い手札ではなかったが、《鬼面城》×2で意地でもカードを引く。
その後、お互いのトリガー仕込み合戦。自分は相手のシールドを読み仕込んだのを即座に割る。
仕込み合い、殴り合いの末に勝ち。

3本目
《パックン》スタートだが、2本目同様トリガーの仕込み合い。
内容は2本目とほとんど同じ。相手がトリガーを最後の最後で仕込めずに殴りきって勝ち。

結果:×○○

■3回戦vs「青黒t白ハンデスコン」

1本目
《鬼面城》のおかげでハンデスが効かずに《パックン》を召喚したりで場を整える。
相手の《ローズ・キャッスル》も《シャイニー》からの《ギャラクシー》を出し、《シャドウ》をタップ。
《パックン》で《ローズ・キャッスル》を破壊し、その後に《アンタッチャブル》×2を出す。
その後は《イダ》も追加して一斉攻撃して勝ち。

2本目
相手に《ラスト・ストーム》を覚醒され、万事休すかという場面。
盾に《DNA・スパーク》があったので、相手の後続を全て止めて《アンタッチャブル》で殴って勝ち。

結果:○○

■4回戦vs「ネクラ超次元」

1本目
相手に順調に回られた。トリガーも仕込めず、《ディアボロスZ》が止められずに負け。

2本目
《ミスト・リエス》を出されるも関係なく展開。
ビートして相手を追い込む。相手の《リエス》が殴ってきて、そのシールドから《サプライズ・ホール》。
《パックン》を出し、自分のターンに《イダ》を召喚して他のクリーチャーと共に殴りきって勝ち。

3本目
後攻だったが、ガチ回り。相手が《ジェニー》で手札を見るも《イダ》×2と《エナジー・スパイラル》。
《イダ》を落とされるも、残った《イダ》を出して《エクスカリバー》と《パワード》×2とでビート。

結果:×○○

■決勝戦vs「青赤ヤヌス」

1本目
相手がビートなのは分かっていたので、《DNA・スパーク》を仕込む。
お互い殴り合うが、最後の最後に《DNA・スパーク》が炸裂して勝ち。

2本目
相手が1ターン目《ブレイズ》、2ターン目《コダマンマ》と順調な動き。
こちらは《ヤッタルワン》を出して、展開の準備をする。
次のターン《キル・ホール》から《ヤヌスグレンオー》を出して、《ブレイズ》と《コダマンマ》でビート。
破られたシールドが《サプライズ・ホール》と《サーファー》で、《パックン》を出して《ヤヌス》バウンス。
自分は《エナジー・スパイラル》で《コダマンマ》をバウンスして、《ブレイズ》を殴り返して破壊。
そのまま自分のペースになり、勝ち。

結果:○○

総合結果:優勝
----
権利を手に入れました。

らてこ氏は「ネクラ」で出ようと思ったら、デッキが39枚しかなく急遽デッキ変更。
僕の決勝戦の相手の方に負けたようです。
正直、あの「ネクラ」なら良いところまで行けてたと思うのに、残念です。
本人が一番「?」な状態でしたので、僕が何を言っても嫌味にしかならないですね。
たぶん、彼なら楽に権利を取ってくれると思うので、次の店舗予選に期待しましょう。

結局、S・トリガー運が良くて勝った。と云う感じですね。
それでも、3回戦や決勝戦は先に1本取っていたので、気持ち楽にプレイできたのが良かったです。
エリア代表決定戦はE1限定なので、さっさとデッキを組んで調整しないといけませんね。
PS限定と比べて環境が読みにくいので、カードプールをどれだけ把握しているかが鍵を握りそうです。

こんなに早く権利を取れるとは思っていなかった、取れるかさえ不安だったのに。
何だかあっさりしすぎて、明日あっさり死ぬんじゃないのかと考えるリンコでした。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) |-
10/22 公認大会レポ。
参加人数:8or10人(曖昧ですいません)
大会方式:スイスドロー、2本先取
----
使用デッキ「トリーヴァ超次元ビート(鬼面城型)」

■1回戦vs「GUYロマノフミラクルリボーン(昔で云うロマサイ)」

1本目も2本目もトリガーを仕込んで、上手く踏ませて勝ち。
相手がビートダウンだとやはり、トリガーを仕込める「トリーヴァ」は有利ですね。
1本目は《DNA・スパーク》を最初に仕込んで、2本目は《サーファー》を仕込む。
2本目は初めの攻撃時に埋めたカードを殴ってくると予想したので、《サーファー》を仕込みました。
それが幸いして相手の動きを遅らせて、とりあえずビートダウン。
そして、次は《DNA・スパーク》と《サプライズ》を仕込んで、攻撃を止め、返しのターンでトドメ。

結果:○○

■2回戦vs「黒M」

相性的に有利だったので、気持ち楽にプレイできました。
ただ、相手が関西CSチャンプなので気が抜けませんでした。
トリガーで仕込むのを《DNA・スパーク》と《サーファー》どちらにするか、かなり悩みました。
「Mロマ」は次の動きが読みやすいのですが、超次元呪文からの選択肢が多いのが怖いですね。
そして、《ボルシャック・ホール》が来るのか、《シューティング・ホール》が来るのかも不安でした。
怖い試合でしたが、1回戦と同じくビートダウン相手には有利なので、トリガーを踏ませて勝ちました。

結果:○○

■3回戦vs「バルカネクラ超次元」

1本目は相手に《バルカディアス》を出されて負けました。
苦手なマナ加速系のデッキ相手なので、正直負けを覚悟していました。
2本目は負け先でガチ回りして勝ちました。相手もあまり回っていなかったのにも助かりました。
3本目、最後の自分の場に《ギャラクシー》、《アンタッチャブル》×2と《イダ》がタップ状態。
相手の《オルゼキア》で《ギャラクシー》覚醒、《イダ》を破壊して、《アンタッチャブル》2体覚醒。
残り2枚のシールドを《ギャラクシー》でW・ブレイカーして、《アンタッチャブル・パワード》でトドメ。
苦手意識があったデッキでしたので、勝ててかなりホッとしました。

結果:×○○

■4回戦vs「青黒t白ハンデス超次元コントロール」

序盤のハンデスが厳しいのと、軽量除去を警戒しなければいけないので、かなり難しい試合でした。
《アンタッチャブル》は《ローズ・キャッスル》で溶けるので、《ギャラクシー》を出してビート。
1本目は追い詰めてからの《ギャラクシー》と《アンタッチャブル》×2で相手が投了。
2本目は仕込んでおいた《DNA・スパーク》に攻撃せざるを得ない場にして、最後は踏ませて勝ち。
「ハンデス超次元」相手には《鬼面城》がかなり強かったです。

結果:○○

総合結果:優勝
----
と、言うことで優勝しました!
珍しく初戦からストレートで勝って、「まさか?」と思ったら「まさか」でした。
かなり調子が良かったようで、事故がなく毎ゲームスムーズに動けました。
苦手なマナ加速系(「ネクラ」とか)に1本は落としていますが、勝てたのが良かったです。

やはり、デュエマは最終的にシールドブレイクしてトドメを刺すゲームなので。
逆転のS・トリガーを仕込めるのは強いですね。
ただ、上で言っているように「ネクラ」や「キリコ」にはロックカードがあるのが苦しいです。
自分の「鬼面城型」だと、マナ加速に専念させてしまうのが難点なのですが。
《鬼面城》を要塞化せずに戦うこともできるので、苦手なのは苦手ですが対応はできますね。

デッキの話になりますが、《ギャラクシー》と《アンタッチャブル》のコンビが輝きました。
相手を詰みの状態に持っていけますし、《ギャラクシー》が覚醒するとW・ブレイカーになるのが強い。
更に、他のクリーチャーをブロッカーにしてくれるので、ギリギリ生き延びれたりもできる。
前にも書いたことがある気もするけど、全く気にしないぞ!
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |-
10/8 第1回関西CSレポート。
最初に言っておきますが、結果は予選敗退でした。
と言っても、2勝1敗で勝ち点が6で1試合不戦勝だったために盾差で落ちた形で地味に悔しい。

予選は5人卓でスイスドローで、上位2名が決勝トーナメントに上がる方式です。
rateko氏は予選を突破し、決勝トーナメントに進出。
惜しくも1回戦で敗退しましたが、予選卓では2勝1引き分けと大健闘でした。

さて、簡単に大会レポートでも書きましょうか。
----
使用デッキ「黒緑速攻」

■1回戦(不戦勝)

■2回戦vs「ネクラザビミラヴォルグ」
後攻でしたが、良い感じに展開。
《ライフ》を踏んだり、《ザンジ》された後に《リーフストーム》を踏んだりした。
その後は超次元獣を展開されて、負け。

■3回戦vs「青黒t白超次元コントロール」
今度は先攻。まあまあ良い動きができたと思う。
相手の《ブラッディ・シャドウ》もなく、楽にシールドブレイクできた。
ただ、ブレイク1発目で《デス・ゲート》踏んだのはかなり焦った。
最後は《コアクアン》で《ハヤブサ》を持ってこられるが、数の暴力で圧殺。
後攻だったら勝てなかったかもしれない試合でした。
----
結果は初めに書いたとおり、盾差で予選敗退でした。
自分の卓では、対戦した2名が決勝トーナメントに進出しました。

その後のサブイベントに同デッキで数回参加しました。
結果は駄目駄目でした。
とりあえず、ブレイク1発目でトリガー踏み過ぎ。
その後にもトリガー踏んで更に悲惨になるし、どういうことなの・・・。

色々言っていますが、何だかんだ楽しく参加できてよかったです。
rateko氏にはもう少し頑張って貰わないと困るな〜。
次はベスト4には入って欲しいね!

最後に大会で使用した「黒緑速攻」のレシピを置いときますね。
----

闇文明
4 x ねじれる者ボーン・スライム
4 x 孤独の影ロンリー・ウォーカー
4 x 死神術士デスマーチ
4 x 福腹人形コダマンマ
2 x 死神竜凰ドルゲドス


自然文明
4 x スナイプ・モスキート
4 x 冒険妖精ポレゴン
1 x シビレアシダケ
1 x 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ)
1 x ダンディ・ナスオ
2 x 陰陽の舞(ミステリー・ヒッポ)
2 x エボリュート・パワー
4 x 雪要塞 ダルマンディ


多色
3 x 無頼封魔アニマベルギス
----
キリンさんが好きなんです。でも、ゾウさんの方がもっと好きです。
しかし、ゾウさんもキリンさんもデッキに入っていないです。
《キリン》を入れなかった理由は、マナ減るのが嫌だったからとゾウさんの方が好きだから
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 00:54 | comments(2) | trackbacks(0) |-
9/4 トリプルヘッダー公認大会レポ。
友人と共にトリプルヘッダーしてきました。
長くなってしまうので、結果だけカカッと書きたいと思います。
----
『ホビーショップHI!TOY』
使用デッキ:赤緑速攻

■1回戦vs「黒単(?)」○
相手は子供でしたが、容赦なく4ターンキル。

■2回戦vs「アナカラードルゲ」○
トリガーを踏むこともなく、普通にビートして勝ち。

■3回戦vs「黒Mロマ」×
先攻が欲しかった。経過ターンは少なかったが、お互い長考し合うビートならではの接戦だった。
----
『もくもくらんど緑橋店』
使用デッキ:青黒メルゲ速攻

■1回戦vs「不明」○
相手は子供でコンセプト不明のデッキでした。妨害されることもなくビートして勝ち。

■2回戦vs「黒Mロマ」×
《コダマンマ》ではなく、《ムゥリャン》を2ターン目に出すべきでした。普通に負け。
----
『プロジェクトコアあべの店』
使用デッキ:黒緑速攻

■1回戦vs「ドロマー超次元」×
友人でした。3店舗目でついに当たりお互い萎える。おかしいテンションで戦い普通に負ける。

■2回戦vs「ルナティック・ゴッド」○
相手は子供でした。構築済みまんまでの参加だと思われるが、容赦なく4ターンキル。

■3回戦vs「ネクラ超次元」○
ウィニー展開後に《ダルマンディ》要塞化してビートダウン。相手の事故にも助けられ勝ち。
----
朝早く起きての参加でしたので疲れました。
3大速攻デッキで3店舗挑みましたが、戦績は微妙な感じですね。
友人(rateko)は1店舗目で準々決勝まで行ったので、スリーブを参加賞で貰っていました。

全体的に見てやはり、コントロールデッキの使用者の方が多かったですね。
しかし、その中でも「Mロマ」も少しいて、かなり輝いていました。
今回のトリプルヘッダーは環境考察がメインでしたので、戦績はともかく色々見れて良かったです。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) |-
8/12 天王寺ホビステ非公認大会レポ。
参加人数:5人
大会方式:スイスドロー2本先取

使用デッキ:「黒緑ウィニー速攻」

■1回戦vs「青黒t白(ハヤブサ)超次元コントロール」

○1本目
問題なく回って速攻するが、少し耐えられてジタバタされるも何とか殴り切る。

○2本目
一発目のシールドブレイクで《サーファー》を踏んでから、こっちの場が壊滅。
《バイス・ホール》から、《キル》《ヤヌス》で綺麗にフィニッシュされる。

○3本目
トリガー3発という相手のシールドが神懸かっていました。
それらを受け止めつつも諦めずビートして、5分5分にまで持っていくことに成功。
終盤に相手が、「ここで殴らないと負ける!?」とシールド1枚からビートダウンしてくる。
しかし、シールドから《デスマーチ》を引き、手札にあった《デスマーチ》との2体を展開して殴り勝ち。
あそこはビートしないほうが賢明だっと思うのですが、個人的には好きなプレイングです。
そうは言っても、自分はあそこでは殴らないし、そもそも怖くて殴れないかな。

■2回戦vs「ドロマー超次元」

○1本目
《ダルマンディ》2枚、《デスマーチ》、《バベルギヌス》、《ロンリーウォーカー》。
先攻なのに酷い手札にプレイングミスも重なり、ピンチになるが。
シールド0枚に追い込み、勝てるかと思ったが、《キル》《ヤヌス》でトドメを刺される。

○2本目
こちらは良い回り、相手がブロッカーを出しても即座に《ヴィネス》で破壊。
そして、シノビに妨害されながらも殴り切り勝ち。

○3本目
後攻だったが、手札がかなり良くトップも強くかなり強いビートができた。
《ダルマンディ》がかなり厳しかったらしく、相手の方が嘆いていました。
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やったぜ!非公認優勝!
危なっかしいゲームばかりで、かなり緊張しましたが。
相手のプレミにも助けられ、結果的に優勝できて良かったです。

フリーでは友人ratekoに「ネクラ」と「ドロマー」を回してもらって、自分が「黒緑速攻」を回していました。
その時に感じたのは、「ネクラ」は構築にもよると思いますが、速攻にかなり弱く感じましたね。
「黒緑速攻」が速く、安定しているのもあるのですが、《ローズ・キャッスル》が効かない。
また、超次元を撃てるようになる頃には、「黒緑速攻」が既に展開しきっている状態ですかから。
全く歯が立たないと言う訳じゃないんですが、速さが足りないのはやはり致命的だと思いました。
トリガーで《ライフ》を踏んでもらっても、速攻側が綺麗に回れば焼け石に水でしょうね。

「ドロマー」とも何回も調整しましたね。
最初は「黒緑速攻」が連勝していましたが、慣れてきたのか後半は「ドロマー」に軍配が上がりました。
原因は《ブラッディ・シャドウ》の追加と、トリガーの《ゴースト・タッチ》です。
また、序盤からの《スパイラル・ゲート》や《ストロング・スパイラル》も強かったですね。
速攻相手にはこれらが効くと知り、逆に思い知らされました。
詳しいレシピ等はrateko氏のブログにてご確認ください。

個人的に「赤緑」「青黒」「黒緑」は環境の中で今一番強い速攻デッキだと考えています。
もちろん、メタ読み必須ですが、それらをキチッと考えて構築、プレイすれば大型非公認でも優勝できるでしょう。
また、最近では速攻対策が万全でない方も多く見られますね。
お節介だと思いますが、コントロールプレイヤーは今一度構築を見直してみては如何でしょうか。
posted by: コバやん | ちょっとした大会レポ | 05:15 | comments(0) | trackbacks(0) |-